清水港で今年の締め

2017.12.07 Thu

先月の三ヶ所で今年の釣りは終わりのはずでしたが、急遽年に一度の連続休暇を取得することとなり、清水港に2日釣りに行ってきました。今は釣りが端境期なので、本当は休みたくなかったのですが・・・。

まずは初日から。天気は快晴、雄大な富士山に感動です。
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ポイントは一番遠い袖師でした。
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朝からボラがいて、少ししてヘダイが2枚釣れ、期待ができる感じでしたが、良い雰囲気だったのは朝のうちだけで、しだいに厳しい展開に。
オキアミ単体、オキアミ・サナギでは、アタリが殆どないまま取られ、逆にサナギだけでは殆ど取られない状況。
食わせ丸エビやネリエを試すと、オキアミと違ってアタリは出るものの明らかにエサ取りです。
時折、タングステンの広角を試したり、少し浮かせたりしてみましたが、チヌ当たりはなく時間だけが経過します。
また、途中から風が強くなり、アクション5では穂先が揺れ、アタリが取りづらくなりましたが、チヌの雰囲気が無いのでそのまま続行しました。結局、状況が好転しないまま、初日はボーズを食らってしまいました。
ちなみに、袖師・東燃は他の方も全滅で、ちょっとほっとしました。

迎えた2日目。今日も快晴で、しかも昨日と違って風が無く絶好のコンディションです。

肝心のポイントは・・・他船を下して親船が向かった先は・・・現在絶好調の三保沖!!
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天気、風景、ポイント最高。これで釣れなかったら恥ずかしい、山本釣船店さんに申し訳ない状況です。

ここは初めてのポイント。潮はほとんど動かず釣りやすそうです。水深を計ると20M。あれ?若船頭は25Mと言ってたけど・・・。タナ取りをして、マジックで印をして再度ダンゴで落とすと、あれ?印より全然イトが出ていく・・・。ちょっとずらして再度水深を計ると・・25M。どうやら底に段差があるようです。
「根掛かりするのでダンゴが割れたらサオ先は下げないで、黒鯛はちょっと上に居る」とのアドバイスをもらい、釣りをスタート。

ダンゴは小ジャリと深場大チヌで重さ、石粉とチヌパワーでネバリを、1日中小出しに調整し、まずまずうまくいきましたが、水圧のせいかダンゴが割れてもサオ先が戻らず、いつダンゴが割れたのか分からず、どのくらいサシエが浮いているのかはっきり掴めず、ファジーな状態でした。

そんな中で、まずはオキアミさなぎにサンバソウが2匹。これがエサ取りならやっかいです。
しかし、そこは絶好調の三保沖、ちょっとしてサナギに待望のアタリ!
よっしゃー、これはチヌの引きだー!

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30センチ。8時という早い時間帯に釣れ、ホッとしました。しかし、連チャンとはいきません。

30分ほどして潮が手前に差し込むので、何回か流していると違和感を感じ、合わせると何か乗りましたが全く引きません。あれ?カキ殻?と思って上げてくると、海面近くになって軽い引き。何だ?と思ったらビックリ、チヌでした。26センチ。

しかし、その後予想に反して苦戦モードに。ダンゴは昨日と違ってサンバソウか何かがたまに弱々しく突く程度。割れるとオキアミは取られるもサナギは残ってきます。活性が低いので、前回の釣行で余ったガーリック粉末を加えたところ、今度はサナギもエサ取りに取られてしまい、余計釣りにくくしてしまいました。ちなみに約2時間でガーリックを混ぜた層が終わると、サナギが取られる率が低くなった感じで、今度からは注意して入れないといけないと思いました。

10時、活丸さなぎのかけら刺しで1M位上を狙っていると久々のアタリ!
サオを叩く間違いなくチヌの引き、しかも型が良さそう。久々で嬉しいなと思い上げてくると・・・ガーン!アイゴでした。

11時、お昼の出前船で、まだ2枚ですと言うと、午前中は皆1~2枚、午後から(釣れて)忙しくなりますよとのこと。
船頭の言葉を信じて気を取り直して打ち返す。するとサナギの1コ刺しでアタリ。アイゴが頭をよぎったが、引きはそれほどでもない。ということは・・

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31センチ。久々に来てくれました。しかし全体の状況は変わらず、その後ポツポツと2枚忘れた頃に来ただけで、あっという間に2時を回ってしまいました。

そして、残り45分でいきなり地合い到来!6・7・8枚と立て続けに来て、その後ラスト15分に掛け合わせると、今までとは明らかに違う引き。チヌかボラかアイゴか・・・。深場からようやく見えた魚は・・。

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42センチ。よかったー。

その後、何とか10枚に乗せたいと思いましたが、迎えの船が来て終了となりました。
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釣りを振り返ると、ダンゴの成分と握りの微調整が重要で、また割れが明確でなく、トントンなのかもっと浮いてるのか1日通して掴みづらかったです。食ったエサは激荒さなぎ、活丸さなぎ(1コ刺しかちぎって複数つける)、オキアミさなぎのいずれかで、同じさなぎでも生には反応ありませんでした。またはっきりしたアタリは出ず、勘で立ち上がって掛け合わせると上顎に掛かっているパターンが多かったです。

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自分的にはまずまずの釣果で1年を終えることが出来てよかったです。

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今年最後の釣行は

2017.11.11 Sat

先週の3連休にシラサの数釣り狙いでFCマンボウに行ってきました。

先月と同じカセでした。
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朝から割と活性良く、7時すぎにシラサで1枚目、と思ったらチンタ・・・。
今回はこのサイズかとテンション下がりながら3枚釣ったところで、オキアミ・サナギのコラボを試してみると、今までとは違う引き。
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ようやく狙いの30センチゲット!

しかしその後はオキアミ・サナギではエサ取りとなってしまい、再びシラサでチンタをポツポツ。
ボラは終日ガンガンなるもチヌは食い渋り、30センチ+チンタ7~8枚で初日は終了となりました。

2日目も朝から活性高く、ダンゴ釣り1投目でアタリ!
25センチ、よっしゃー今日はまともなサイズだ。25センチが妙に嬉しい。
その後、順調に2枚追加しましたが、4枚目にがっかりのチンタ。
いやな予感が的中し、その後は釣れども釣れどもチンタばっかり。

途中で1枚だけ27センチが釣れ、よし群れが変わってくれと期待しましたが、再びチンタに逆戻り。
そのチンタも時間と共に食い渋り、2時頃からは強風が吹き荒れアタリが分からなくなるなど苦戦し、結局2日目はチヌ4枚、チンタ15枚位?で終了となりました。

2日目は初日よりエサ取りの活性高く、オキアミを使うとアジ・フグ。激荒は2日間通して食わず、ほぼシラサオンリーの釣り。
底が荒いので、ほぼトントンで通しました。
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なお、ダンゴはここに関してはあかまるの実績が高いと感じており、それにしろまるなどのバラケ系を加えるのがベストマッチのようです。

帰りはお気に入りの片岡温泉に渋滞でたどり着けず、急遽スマホで探して四日市の「天然温泉ジャブ」に寄りました。
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ここもなかなかの温泉でGOODでした。

今年の釣行はこれが最後。今年は何といっても3月の清水で人生初の年なしを釣ったのが一番のトピックス。
釣果率も10勝1敗と過去最高となりましたが、夏場に一発狙いの釣り場を避けた要因が強く、1枚~2枚の貧果が多くモヤっとした釣行の多い1年でした。

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三ヶ所で秋チヌ満喫

2017.10.14 Sat

先週、2ケ月ぶりに三重に釣行してきました。

場所はいつもの三ヶ所マンボウ。去年あたりから釣り場選びに冒険ができず、つい安心の渡船屋さんを選んでしまいます。
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活性の低い可能性も考え、ダンゴはあかまるベースの集魚重視に。あかまる・しろまる1袋・コーンダンゴチヌ・メガミックスチヌの配合としました。
たっぷりと撒き餌をしてから、シラサとカメジャコをタングステンで広角に落とし込むとエサ取りの反応。しばらくしてからダンゴ釣りに切り替えます。
すると、嬉しいことに1投目からボラ当たりがあります。オキアミはアジにやられるので、しばらくシラサでやっていると、タングステンの置き竿のリールがゆっくり逆回転しています。上がってきたのは22センチのチヌ。う~ん、微妙。だけど7時前に1匹釣れてほっとしました。
ほどなく、ダンゴ釣りでもシラサで20センチ後半の秋チヌサイズが釣れて期待できる感じに。
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これは数釣りモードに入るかと思いきや、なかなかパターンにはまりません。最初はエビが良かったものの、途中からエサ取りにやられ出したので、10時頃からは激荒中心となりました。同じ釣り方では連荘できず、途中から潮の流れが速くなったりする中、トントン・ハワセ・ベタオモリ・タングステンなど色々試して対処しました。
アタリも千差万別で、ボラのアタリを見送ったあとも、ややこしいアタリが多く、空振りも連発。ようやくましなサイズが釣れたと思うとボラだったり、なかなか数が伸びません。

午後2時頃、シラサを引っ手繰るようなアタリ。強烈な引きで、あ~あまたボラかけちゃったと思いながらやり取り。ここは透明度が低いので、魚の姿が表層まで見えません。上がってきた魚を見てビックリ!でかいヒラメだ!
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56センチありました。不思議とうれしいという感覚は無く、ただただびっくりという感じ。

チヌの方はポツリポツリと追加し、4時までで14枚。
ここで残っていたジャンガメでやってみると、完全にチヌのアタリだが、エサが大きいので一気に食い込まず、何度も送って送って、穂先を海中に突っ込んで、待って待ってようやく竿に乗せることができました。続けて同じやり方でもう一枚追加し、初日は33センチまでを16枚と、予想以上の高活性で面白い釣りができました。

2日目は、初日シラサが途中からエサ取りにやられて、激荒しか通用しなくなったことを踏まえて、シラサを3杯に減らしました。が、これが後々命取りに・・・。
2日目も初日と同じような立ち上がりで、ポツポツとチヌが釣れ、11時までに8枚となりました。ただし、今日はシラサしか釣れず、激荒には見向きもしません。そして、午後に入るとシラサの残りがわずかに・・・。
エビを撒きこめば絶対数が伸ばせる状況なのにエビが少なく、サシエにするのが精いっぱい。徐々に活性が悪くなり、午後は2枚のみで終了となりました。
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でも、2日間で26枚と、秋の釣りを満喫でき、思わぬ外道も釣れて、楽しい釣行となりました。
ちなみに、ここは海の透明度が低いので、にごり重視より、あかまるの集魚重視が合っているように感じました。


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懐かしの迫間浦

2017.08.12 Sat

迫間浦と言えば、20年前ド素人なのに一念発起して、初めて単独釣行したことや、平成19年には阿口で良型ばかり23枚釣って、今までで最高の釣りをしたことなど、思い出がたくさんある場所ですが、最近は三ヶ所に釣行先が移って、だいぶご無沙汰になっていました。
そんな迫間浦の今はどうなんだろうと、少し前から気になっていて、三ヶ所の釣果が落ちてきたこともあり、10年ぶりに釣行してきました。玉城インターからの道中も懐かしかった・・。

浅場の方が釣れているとのことで、初日アソダ・2日目白浜を選択しました。

初日はまずアソダ。
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モーニングで探ると、直下・周囲ともエサ取りにやられます。
水深8M・潮はまったく動いていません。
ダンゴ釣りに移ると、ダンゴ当たりはなく、オキアミ・シラサは取られるものの、サナギ・コーンは無反応です。
そのうち弱々しいダンゴ当たりが出るもエサ取りの様子。ボラが寄らないのでチヌの気配もありません。
広角・宙切りも不発で、時間ばかりが経過します。
湾奥で台風一過を期待したのですが、逆に状況が悪くなったのでしょうか?

途中、突風が吹いてパラソルが一瞬で飛ばされてしまいました。仕方なく、麦わら帽子に手拭いで日よけを作りましたが、とたんに厳しい暑さが堪えます。

お昼を回ったところで、船頭よりTEL。
「どうですか~」「ボラいなくてダメです」「場所変わりますか?」
一瞬迷ったものの、状況が好転しそうもないので、場所替わりを決断しました。

変わった先は2日目に予定していた白浜。ここは過去を通じて初めてです。
大将「先日釣れた人は、取られないエサでじっと10分から15分サシエをステイした」「状況悪かったら明日別の場所で、雰囲気あったら道具そのままでいいから」と、親切な大将に感謝です。
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気分を変えて、ダンゴをハイピッチで打ち込むと、・・状況はアソダと一緒です。う~ん、迫間浦全体がこんな感じなのか・・・。
水深13M、潮は若干動く程度です。
それでもめげずにやっていると、3時頃にようやく待望のボラ当たりが。
よし、頑張れボラ!と思いましたが、ダンゴを突いたり突かなかったり、きまぐれな感じです。
サナギ・コーンをじっと動かさず置いときましたが、上げてみるとエサはそのままです。

時間は5時を経過。
今日はダメだな、明日は違う場所を希望しようかななどと考えていたところ、めずらしく激しいダンゴ当たりがあり、竿先が上下に激しく揺れ、合わせないようにしていましたが、そのまま魚が掛かった感じで穂先がヒクヒクしています。
あ~ボラ掛けちゃったと思い、竿を持ち上げやり取り開始。
完全にボラだと思っていたのですが・・・、上がってきたのはチヌ!
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30センチ程度と小さかったものの、諦めていただけにうれしい1枚です。その後も雰囲気ありましたが5時半で初日は終了。これで明日も同じ筏でチャンスありそうです。

2日目は朝のうちこそ初日と同じ感じでしたが、8時を過ぎたあたりからダンゴ当たりが出始め、しだいに定着していきました。
今日は釣れそうだと思いましたが、オキアミはエサ取りに取られるか、ボラに吸われて午前中にボラを3匹掛けてしまいました。
サナギとコーンはいくらやっても取られないのは昨日と一緒で、時間が経過しても状況は変わりません。ネリエにするとダンゴアタックが強い感じですが、フワフワアタリで最後はエサがなくなります。

サナギ・コーンで周囲に置き竿にしたり、ボラの上を狙ったり、はやりの宙切りも試しますが、いずれも反応がありません。
ちなみに宙切りでは、まだ一回も釣ったことがなく、アジサバかアイゴの餌食になることが多いのですが・・・(今日はいずれもいませんでしたが)。

3時半、何気なくコーンを食い渋りイエローに包んでみました。すると激しいダンゴ当たりから穂先が引き込まれ、やばいボラ掛けたと思いましたが、なかなかの引きで上がってきたのは33センチのチヌでした。
昨日も今日もあれほどエサが取られなかったのに、食ったのはいずれも激しいダンゴ当たりからでした。不思議。
ネリエでうまくカモフラージュできたのかもと思い、今度はサナギ1コを同色系の高集魚レッドで包んでみました。
するとダンゴ当たりからそのまま一気ということはなかったものの、うまくダマせて?もう1枚追加しました。

これはうまくパターンにはまったかと思いましたが、とたんに警戒されたようで、雰囲気はあるものの、うまく食わせられず、そのまま終了となりました。

これで7月の三ヶ所・白石湖に続き、3回連続でボラ当たりあるもチヌがサナギ・コーンを食わない状況が続いております。
これまではボラが寄れば高い確率で釣れていたのが、なぜなのか・どうしたらいいのか、次回は作戦を考えなければいけないと思いながら、帰路に着きました。
なお、久しぶりの迫間浦は、いかにもかかり釣り場といった雰囲気で、大将も親切で、やっぱり捨てがたいなと感じました。






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ボラガンガン、しかし・・・

2017.07.15 Sat

先週、三重に久しぶりのかかり釣りに行ってきました。

初日はいつもの三ヶ所、2日目は初めて夏の白石湖にチャレンジ。
私事ながら、ここんとこ仕事でストレスが半端ない状態が続いており、一発狙いでは心が折れそうなので、手堅く釣果を出しつつ、大型も交じればいいなという選択だったのですが・・・・。
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結論から言うと、初日・2日目ともチヌ1枚ずつの貧果。モヤモヤ感が残る釣行でした。

2日間ともよく似た状況で、朝からボラが寄って、こりゃ爆釣かと期待するも、ダンゴが割れるとアタリが遠い。
オキアミ・シラサで、ようやくだいぶ経ってようやくエサ取りに取られる感じで、サナギ・コーンだと殆どエサが残る状況。
トントンだとスレ当たりがひどいので、ハワセ幅を大きく取ると根がかりが多く、逆にボラの上を狙うと三ヶ所は小サバ、白石湖はウグイでした。

そんな中でも、コーン、サナギコーンで単発ながら大型が掛かりましたが、三ヶ所では食いが浅いのか計4回バラシ。うち1回は完全にチヌだったのでショック倍増です。

夕方になってこれはやばいなあと思っていると、5時半に活丸サナギでようやく35センチが釣れ、ボーズ回避。
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その後も雰囲気ありましたがタイムアップとなりました。

白石湖では活丸サナギをハワセて長い間待っていると、竿が引き込まれ、横走りもせず竿も叩くので、よっしゃー大チヌだーと思って上げてみると、がっかりのボラ。このパターンが2回あり、攻め方も分からなくなり、4時頃30センチ弱が釣れただけで終了となりました。
1つ、トピックスと言えば、渡りガニが釣れたこと。タコは何回か釣ったことがあるけど、カニは初めて。しかも白石湖だったのでビックリしました。
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今回の釣行で、1つだけ良かったことはダンゴの配合。赤ダンゴチヌにしろまる・コーンダンゴチヌ、ヒロキューの生さなぎ黒鯛でやったらボラも寄ったしいい感じでした。

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プロフィール

FINE

Author:FINE
長野県上田市から三重や能登に通う49歳のチヌかかり釣りマニアです。長野県の会社に勤務していますが、若い頃大阪支店に転勤となり、そこで同僚にかかり釣りに連れて行ってもらい、長野に帰ってきてからやみつきになりました。遠いため年間釣行10日程度、通算でも約100日と釣行回数は多くありませんが、今までの釣行歴や釣行記、はたまた他の趣味や日頃思うことなどを書いていきたいと思っています。

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